シャッターの板とレールの生成イメージ
生成イメージ写真

症状別の修理相談

シャッターが開かない

閉まったまま動かない。出庫や営業に支障があるときは、今の状況からご相談ください。

異常があるときは、動かさずご相談を。

傾き・レールからの外れ・急な降下・焦げ臭さなどがある場合は、使用を中止し、シャッターの下を通らないようにしてください。

無理に引き上げたり、分解・調整したりせず、今の状態をお電話でお伝えください。

まず確認すること

お電話で、この3点をお聞かせください。

手動か電動か

鍵や操作方法も含め、機種によって確認内容が異なります。

音と反応

操作時に音がするか、反応が全くないかをお伝えください。

きっかけ

停電・衝突・強風など、直前に起きたことをお聞かせください。
REPAIR OPTIONS

状態を確認して、直し方を比べます。

症状だけでは原因を確定できません。現地の状態と機種資料をもとにご説明します。

外観・引っ掛かりの確認

レールや下端の変形、外から見える障害物などを確認します。

電源・操作系の確認

電動の場合は、機種の説明書に沿って操作系を切り分けます。

修理方法の比較

調整、必要部品の交換、更新を、状態に応じてご提案します。
料金の考え方

費用は、必要な作業を確認してから。

キャンペーン基本料金は3,300円(税込)。作業費・部品代は別途お見積りです。

2026年10月31日23:59(日本時間)までのご相談分。基本料金のみの割引です。正式な総額は作業前にご案内します。

写真で補足するなら

シャッターの写真を送って相談

LINEは写真を共有する補助窓口です。全体・症状のある箇所・メーカーラベルを、安全な場所から撮影してお送りください。

LINE写真相談:〔相談先を設定〕

お急ぎの方は、お電話で訪問日時をご確認ください。

CONTACT

そのシャッター、
直せる方法からご相談ください。

「いくらかかりそう?」「いつ来てもらえる?」「メーカーが分からないけど大丈夫?」分かる範囲のお話で構いません。

料金・訪問日時を電話で確認

〔電話番号〕 受付:〔営業時間〕

電話に出られない場合は、折り返し依頼をご利用ください。

費用・訪問日時を電話で確認

入力内容の確認

この確認版では、内容は送信されません。